【表参道&ZOOM】ヨーガ・インド哲学基礎講座【お好きな時間に動画受講も可能!】 講師:モモ
10月~7月のお好きな時間に受講可能です。(アーカイブ視聴は2027年10月末まで)
クラス内容
私たち日本人の間でもヨガという言葉はすっかりポピュラーなものになりました。
ヨガスタジオやご自宅で頻繁にヨガの練習をされる方も多いことでしょう。
しかし、ヨーガの哲学の教えについて知る機会はあまりなかったのではないでしょうか。
ヨーガはポーズの実践だけで成り立つものではありません。このことは、アシュタンガヨガの創始者であるパタビ・ジョイスやクリシュナ・マチャリアをはじめ多くのインド人のヨガ指導者が繰り返し語っています。
ヨーガのベースには”ヴェーダ”という聖典をベースにしたしっかりとした哲学・理論の裏打ちがあるのです。
私たち日本のヨガ実践者は、言語の壁という理由もあり、哲学的な知識では少しばかり世界に遅れをとっているように感じます。
例えばですが、あなたは以下の「ヨガ実践者なら誰でも知っておくべきヨガ哲学の基礎知識」に回答できるでしょうか。(テキスト最下部に日本語訳を転記しておきます。ぜひチャレンジしてみてください)
このクイズ形式で出題問題は、実際にインドのヨガシャーラ(ヨガの学校)の哲学クラスで出題された問題です。
わたしは当時は半分ほども回答できませんでしたが、欧米人のヨギーやティチャーがほぼ全問正解しているのを見ておどろきました。
多くの哲学関連の文献は英訳は多くされていますが日本語にはほとんど翻訳されていません。故に、日本においては独学でヨガ哲学の基礎的な勉強をすることも困難であることが現状です。
でも!あきらめることはないのです。
この講座ではヨーガとそれにかかわるインドの哲学・思想・歴史・言語などを総合的に学習していきます。
今まで深く触れる機会のなかったヨガ哲学を8日間でまるごと学びましょう。
哲学の学習が初めての方にも、よくご理解いただけるよう、難解な哲学用語はなるべく使わずにやさしく・ゆっくりと学んでいきます。
肩の力を抜いて、ヨーガの4000年の歴史の智慧をやさしく学んでみませんか?
この講座はスタジオ・zoom同時開催です。
日程・時間が合わない方もお好きな時間に動画にて受講可能です。
講座を修了された方にはIYCから修了証を発行します。
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0.ヴェーダについて
ヴェーダはすべてのヨーガ・インド哲学のベースとなり生みの親ともなった古代インドで成立した宗教文献群です。その後のヨーガの哲学、ヒンドゥー教、さらに業(カルマ)・輪廻・解脱といったインドを代表する思想にも大きな影響を与えたヴェーダについて基礎的な知識を学びます。
1.ヨーガ学派の哲学について
ヨーガ学派とサンキャ学派の思想について、具体的には世界や私たちを形成する要素やその成り立ちと「心のヨーガ」について学びます。アシュタンガヨガの哲学的なベースとなる知識や考え方を学びましょう。
2.ハタ・ヨーガの哲学について
アーサナ・プラナヤマ・クリヤ(浄化方法)・バンダ・ムドラーなど、ハタヨーガの実践に関する内容とハタヨーガの思想のベースとなる「タントラ」という考え方について学びます。アシュタンガヨガの実践的なベースとなる知識や考え方を学びましょう。
3.ウパニシャッドと『バガヴァッド・ギーター』の哲学について
アートマンとブラフマンの合一(梵我一如)という、インドの哲学を代表する思想について学びます。この思想を学ぶとアシュタンガヨガの創始者のパタビ・ジョイス師が「Everything is God」という言葉を残された理由が理解できるでしょう。
4・ヨーガと関わる仏教の哲学とタントラの思想について
「ヨーガにおける仏教・仏教におけるヨーガ」について、仏教の中にどのようにヨーガが取り入れられたのか、仏教がヨーガにどのような影響を与えたのかについても解説いたします。特に、私たちが日頃から実践しているハタ・ヨーガのルーツとしての仏教(密教)について、仏教タントラとハタ・ヨーガの思想の関連についてを中心にお話をしていきます
5.ハタヨーガの経典『ゲーランダ・サンヒター(Gheraṇḍa Saṃhitā)』をジェームス・マリンソン(James Mallinson)校訂版をベースに全節購読します
このテキストは、師匠ゲーランダが弟子のチャンダ(Chanda)にヨーガを教える形式になっています。特に身体の浄化から始まり、アーサナ、ムドラー、プラーナーヤーマ、瞑想、サマーディなどを体系的に扱っています。この文献の特徴は、ヨーガをアシュタンガ(八支)ではなく、七支(7つの段階)として説明していることです。
【第1回から第8回までの講座内容の詳細】
第1回 ヴェーダから哲学へ――インド思想の源流
インド思想の出発点となるヴェーダ文化からの思想的展開、
第2回 インド哲学の基本構造――ヴェーダと六派哲学とヨガ哲学
インド思想の中心的な問いである「わたしとは何か」「
第3回 仏教①――ブッダの思想と縁起
仏教が成立した背景を確認したうえで、ブッダの基本思想を学びます。
第4回 仏教②――大乗仏教と空・菩薩思想
初期仏教から大乗仏教への展開をたどり、般若・空・中観・唯識・
第5回 ウパニシャッドからヴェーダーンタ、『バガヴァッド・ギーター』へ――行為・知識・信愛のヨーガ
ウパニシャッドに始まる「本当の私は誰なのか」「世界の根本にあるものは何か」という問いを出発点に、アートマンとブラフマンをめぐる思想を学びます。そこから発展したヴェーダーンタの思想を、シャンカラの不二一元論やラーマーヌジャの思想にも触れながら理解します。さらに『バガヴァッド・ギーター』を通して、カルマ・ヨーガ(行為)・ジニャーナ・ヨーガ(知識)・バクティ・ヨーガ(信愛)という解脱への道を学びます。古代から受け継がれてきた自己・神・解脱をめぐる思想が、どのようにヨーガのさまざまな道へ展開していったのかを考えます。
第6回 タントラとハタ・ヨーガ――身体を修行する思想
中世インドにおけるタントラ思想の成立と、
第7回 ハタ・ヨーガの哲学――身体から解脱へ
第6回で学んだタントラとハタ・ヨーガの歴史を踏まえ、今回はハタ・ヨーガの哲学をより深く学びます。
なぜハタ・ヨーガでは、身体を整えることが心や意識の変化、そして解脱につながると考えられたのでしょうか。
プラーナ、ナーディー、チャクラ、クンダリニーな特有の考え方やコンセプトを学び、カシミール・シヴァ派に見られる「意識」と「宇宙」をめぐる思想にも触れながら、現代の「身体を動かすヨーガ」とは異なる、タントラに根ざした身体・意識・宇宙・解脱の思想を、ハタヨーガ経典に基づいて読み解きます。
第8回 全体のまとめ 及び 近代・現代のヨーガ思想――伝統思想の現在
これまで学んだ古代からのインド思想をもう一度まとめとして整理すると共に、西洋との接触や植民地化を背景として、
【講座へご参加の方へのメッセージ】
「知っていると楽になる」
そのような知識や考え方は人生における宝物のように思います。
私自身は哲学の勉強を通して、マットの上のヨーガの練習が大分と楽に、そして楽しくなりました。
みなさんの元にも4000年続いたヨーガの知恵や恩恵が届きますように!と願いを込めて準備をしています。
肩のチカラを抜いて、どうぞお気軽にご参加ください。
【持ち物】
筆記用具をご持参の上、床に座りやすいあたたかい服装でお越しください。
座学講座ですので、マットやヨガウェアのご用意は必要ありません。
ご自身の座具やクッション・ブランケットなどをお持ちいただくことも可能です。
【参加資格】
どなたでもご参加いただけます。
IYCがはじめての方やヨガをなさらない方のご参加も歓迎いたします。
【ヨガ・インド哲学基礎知識Q&A】
以下の問いに関しては、講座の中で解答と解説もいたします。
現時点では、聞いたことのない言葉が混じっていたり、問題の意味が全く分からなくても大丈夫です。
分からないことを一緒に学んでいきましょう。
講座修了時には、以下の全ての問いに解答できるようになります。
1.古代インドの宗教・思想の基礎となった、祭式や神々への讃歌などを含む聖典群の名前は?
2.「聞かれたもの」という意味を持ち、啓示された聖典として伝承されてきた文献群を何という?
3.「伝承・記憶されたもの」という意味を持ち、聖仙などによって伝えられた伝承文献を何という?
4.そのうち代表的な的な文献の名前をふたつ以上答えなさい。
5.ヴェーダの祭式中心の思想から発展し、自己や宇宙の根源、解脱などを探究した文献群の名前は?
6.人間の行為が、その結果をもたらし、未来の生にも影響を及ぼすという因果的な思想を何という?
7.生と死を繰り返し、さまざまな生を循環するというインド思想の世界観を何という?
8.ヴェーダの祭式やバラモン的伝統とは異なる、出家・苦行・瞑想などを通して解脱を求めた思想家たちを総称して何という?
9.神々への讃歌を集めた、最古のヴェーダの名前は?
10.呪法や日常生活に関わる祈祷・呪文などを収めたヴェーダは?
11.アートマンとブラフマンの究極的な同一性を示す、ウパニシャッドの代表的な思想を何という?
12.「汝はそれなり」を意味し、個人の本質と宇宙の根本原理との関係を示すウパニシャッドの有名な言葉は?
13.古典インド哲学の主要な六つの学派を総称してサンスクリットで何という?
14.六派哲学のうち、プルシャとプラクリティという二つの原理を立て、世界や経験の成立を説明する学派は?
15.サーンキヤの思想を背景としつつ、瞑想や実践を通じた解脱の道を体系化した学派は?
16.古典ヨーガの哲学において、心の働きを止滅することを表す有名な定義は?
17.ブッダがその最初の説法で説いた、苦しみとその原因、苦しみの消滅、そこへ至る道を示す教えは?
18.そのうち具体的な実践として説かれた実践項目を総称して何という?
19.「固定した永遠の自己(我)は存在しない」という仏教の重要な教えを何という?
20.すべての存在や出来事は、単独で存在するのではなく、さまざまな原因・条件によって生じるという仏教の教えは?
21.「これがあるから、かれがある。これが生じるから、かれが生じる」という仏教の基本的な考え方を何という?
22.その最初に位置し、物事の真理を知らない根本的な無知を何という?
23.仏教において、輪廻を生み出す根本的な原因の一つであり、対象への執着や欲望を意味する言葉は?
24.すべての人々の救済を目指し、紀元前後からインドで発展した仏教の新しい潮流を何という?
25.その新しい流れの中で悟りを目指して実践する「六つの修行」を何という?
26.「空」の思想を体系的に展開し、中観派の祖とされるインドの哲学者は?
27.その人物が説いた、存在を固定的な実体として捉えない中道の思想を何という?
28.「すべてのものは、それ自体で独立して存在するのではない」という「空」思想と深く関係する仏教の基本概念は?
29.仏教思想において、私たちが経験する世界は心・識の働きによって成立すると考える学派を何という?
30.仏の身体・存在のあり方を三つの側面から説明する大乗仏教の教説を何という?
31.『バガヴァッド・ギーター』が収められている古代インドの大叙事詩は?
32.その舞台となった土地の名前は?
33.そこで教えを説き、神として崇拝される人物は?
34.『バガヴァッド・ギーター』で、社会的・宗教的な「務め」「義務」を意味する重要な概念は?
35.自らの結果に執着せず、なすべき行為を行うことを説くヨーガを何という?
36.『バガヴァッド・ギーター』において、知識・智慧によって真理を認識する道を何という?
37.『バガヴァッド・ギーター』において、神への愛と信愛によって解脱を目指す道を何という?
38.『バガヴァッド・ギーター』で説かれるヨーガのうち、神への信愛を中心とするものは?
39.クリシュナがアルジュナに示した、宇宙全体を包含する神の壮大な姿を何という?
40.『ギーター』で、物質世界を構成する性質として説かれる三つの性質を総称して何という?
41.そのうち、純粋さ・調和・知性などを特徴とする性質とは?
42.『バガヴァッド・ギーター』が示す、行為・知識・信愛などを通じて最終的に目指されるものは?
43.8〜10世紀頃からインドで発展し、身体・エネルギー・儀礼などを重視する宗教的・思想的伝統を何という?
44.タントラやヨーガにおいて、宇宙や神々の象徴として用いられる幾何学的な図形を何という?
45.タントラの思想において、宇宙を生み出す根源的な女性的エネルギーを何という?
46.タントラの伝統において、男性原理と女性原理の結合・統合を象徴する神格として重要なふたつの存在は?
47.ハタ・ヨーガの代表的な古典で、15世紀頃のスヴァートマーラーマによって著されたとされる文献は?
48.ハタ・ヨーガの代表的な文献の一つで、ヨーガの身体技法やタントラ的思想を伝える古典は?
49.ハタ・ヨーガの代表的文献のうち、特に身体を浄化するためのさまざまな実践法を説いた代表的な文献は?
50.ハタ・ヨーガなどで、プラーナが流れるとされる身体内部のエネルギーの通路を何という?
51.その中でも特に重要とされる、3つのエネルギーの通路それぞれの名前は何という?
52.ハタ・ヨーガにおいて、身体の浄化を目的として行われる六つの代表的な浄化法を総称して何という?
53.その六つを答えよ
54.ウパニシャッドを思想的基盤とし、ブラフマン・アートマン・世界・解脱について探究するインド哲学の学派は?
55.その根本経典の一つで、ウパニシャッドの教えを体系的に整理したスートラは?
56.8世紀頃に活躍し、不二一元論を大成した哲学者は?
57.その人物が体系化した、ブラフマンのみが究極的な実在であり、アートマンとブラフマンは一つであると説く思想を何という?
58.その思想において、究極的な実在であるブラフマンを覆い、世界を相対的なものとして経験
59.11〜12世紀頃のインドに活躍し、限定不二論を説いた哲学者は?
60.彼の説いた、ブラフマンと個々の魂・世界との関係を「一体性を保ちながらも区別がある」と捉える思想を何という?
61.彼の思想において、最高神・ブラフマンとして中心的に崇拝された神は?
62.ヒンドゥー教で、ヴィシュヌの化身として特に重要な二人の神格は?
63.南インドを中心に発展し、シヴァやヴィシュヌなどへの熱烈な信愛を詩歌によって表現した宗教詩人たちを何という?
64.シャンカラの「知識による解脱」に対して、神への愛と帰依によって救済を目指す道を何という?
65.ラーマクリシュナの弟子で、1893年のシカゴ万国宗教会議でインドの宗教思想を紹介し、ヨーガを西洋に広めた人物は?
66.その人物が設立した、教育・慈善活動などを行う団体は?
67.「私は誰か(Who am I?)」という自己探究によって真我の実現を説いた20世紀インドの聖者は?
68.その人物が重視した、「私は誰か」と問い続ける瞑想的実践を何という?
69.インドの哲学者・ヨーガ行者で、進化の思想とヨーガを結びつけ、「統合のヨーガ」を説いた人物は?
70.その人物の提唱した、知識・行為・愛などを統合し、人間の精神的進化を目指すヨーガを何という?
71.非暴力を政治・社会運動の中心に据え、インド独立運動を指導した人物は?
72.その人物が政治的・倫理的実践の中心に据えた、「非暴力」をサンスクリット語で何という?
73.その人物が真理を求める実践として重視した、「真理への固執・真理の力」を意味する言葉は?
74.20世紀に入り、ヨーガの身体的実践を世界的に普及させるうえで大きな影響を与えたインドのヨーガ教師で、「現代ヨーガの父」と呼ばれることがある人物は?
75.古代から現代までのインド思想において、ヨーガや瞑想などの実践を通して最終的に目指されてきた、輪廻からの解放を何という?
講師プロフィール
モモ(小西凉瑜伽)
高野山真言宗僧侶・阿闍梨。高野山大学大学院修士課程修了(密教学修士)
KPJAYI (SYC) Authorized アシュタンガヨガティーチャー
声楽を専攻していた音楽大学在学中に独学でヨガを始め、後にIYCでケンハラクマ先生、2007年からはマイソールのKPJAYIで故パタビ・ジョイスとシャラート・ジョイス両先生に師事し、プライマリとセカンドシリーズの全ポーズの正式指導資格を授与。
2012年と2013年にはKPJAIYでシャラート先生のアシスタントを務め、後に2ヶ月間に渡る正式資格指導者のための特別コースを終了。
以後も定期的に渡印を続け、シャラート先生の元でアドバンスシリーズの練習を続ける。
現在はIYC荻窪の早朝マイソールクラスを中心に月間約1000名以上にヨガを指導。
アジア最大のヨガイベントであるヨガフェスタでは15年以上に渡って講師を務め、その他にもDVDへの出演、Sonyや旭化成などのCMや雑誌の監修、電通や経済産業省など企業での研修講師など多岐に渡って活動。
筑摩書房より出版された「空海散歩」には第3巻より最終巻の10巻まで著者として原稿を寄稿。
2008年に京都のヴィパッサー瞑想センターでゴエンカ師のヴィパッサー瞑想10日間コース終了。
以降、10年以上に渡りヨガの修練と平行して瞑想の実践を続け、仏教への造詣を深める。
ミャンマーのU lawlapala Meditation Centerでは、サヤドー(長老)よりサマタ瞑想・マハシ式ヴィパッサナー瞑想を一対一で直接伝授。伝統的なヴィパッサナー瞑想の他にも、自他の過去生を観る瞑想や心身の病気を癒す瞑想・観想を伴う瞑想など様々な瞑想法の指導を受ける。
後に高野山大学大学院修士課程(密教学科)で仏教を学び、密教学修士の学位を取得。高野山真言宗で出家(得度)・授戒。2019年春に高野山で二年間通算百ヶ日以上に渡る四度加行を成満、秋に総本山金剛峯寺の伝法灌頂に入壇。
飛鷹全隆法印より阿闍梨位を授かる。
仏教学と並行して、インド哲学とサンスクリット語を学び続け、2025年、2026年にはインドのAshtanga Yoga GurukuraにてVijaya Manjaha博士による1カ月のヨガ哲学講座を受講。
【IYCプロフィール】
https://iyc.jp/instructor/momo
【YouTubeチャンネル】
https://www.youtube.com/c/AshtangaYogaTemple/
【ブログ】
https://ameblo.jp/momoshanti/
【Instagram】
開催日程詳細
10/31(土)、11/28(土)、*12/19(土)、*1/9(土)、4/17(土)、5/29(土)、6/26(土)、7/24(土)、(全8回)
各回 13:00~17:00
*12/19(土)、*1/9(土)のみ会場は神保町スタジオ4階となります。
この講座は表参道スタジオとZOOMの同時開催です。
リアルタイムでのご参加ができない方はお好きな時間にアーカイブ動画を視聴しての参加も可能です。
※日程の合わない方は、後日に動画を視聴しての受講も可能です。
※スタジオでの受付開始はクラス開始30分前頃です
※ZOOMの受付開始はクラス開始10分前頃です。Zoomでご参加の方はクラス開始5分前までにはZOOMに繋げるようにしてください。
開催会場・アクセス
参加費用等
88,000円 (税込)
〇支払い方法・支払い先
メールでの申込後、指定口座へ10日以内にお振り込みください。
振り込み確認後、正式なお申し込みとさせていただきます。
この講座は定員になり次第、キャンセル待ちでの受付とさせていただきます。
お早めのお申し込みをおすすめいたします。
また、申し込みが最少開催人数に達しない場合は開講が見送りとなる場合があります。
【振込先】
口座名:インターナショナルヨガセンター
みずほ銀行 銀座支店 普通口座
口座番号:2419567
*振込は必ず参加者本人の名義でお願い致します。名義が違う場合は必ずお知らせ下さい。
【キャンセル時のご案内】
・コース開始日の1か月前までキャンセル料はかかりません
・コース開始日の10日前迄 :キャンセル料30%
・コース開始日の10日前以降:キャンセル料100%
上記キャンセル料がかかりますのでご了承ください。
申し込み方法
メールでお申込みください。
申し込みメール:momoshanti@gmail.com (モモ)
申し込み方法:「ヨガ・インド哲学基礎講座参加希望」と明記の上
(1) 名前+フリガナ(フルネーム)
(2) 生年月日
(3) ご住所
(4) 携帯番号
(5) メールアドレス
(6) 顔写真1枚添付以上、①~⑥を明記してお申し込みください。
※携帯メールからもお申込み可能ですが、必ずmomoshanti@gmail.comからのメールを受信できるよう設定をお願いいたします。
お問い合わせ先
イベントURL等
【表参道&ZOOM】ヨーガセラピーとしてのアシュタンガヨーガ・プライマリシリーズ Intensive Study Couse 【全10回 特別集中コース】 -ケンハラクマ監修・修了書授与
【表参道&ZOOM】ヨガアーサナ・テクニカルマスター基礎講座【全5回・IYC修了証授与】ゲスト講師 久保田悦司& IYC 講師 モモ
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〇以下は、モモ担当のレギュラークラス一覧です。全てのクラスはスタジオとZoomで同時開しています。
https://ameblo.jp/momoshanti/entry-12677653632.html
